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COLORADO BULLDOG


おっしゃ!こっちはすっかりさびれたコーナーになりましたね(笑)
で、いっちょ景気付け超激しめのやつ、このコーナーには絶対に出すまいと思っていた禁断のフレーズ、
”コロラド”だ!しかもイントロでっせ、、
何も言うことないんですが、今回は僕の耳コピではありません。こんなもんできるかちゅーの。
では、レッツトライ!!

タブ譜
イントロの犬のマネをしたらいきなり曲の中のメインに突入(笑)これが出来るかできないかで完成度が変わります。
ポイントなどないんですが、とにかくゆっくりと!!それだけ。

タブ譜
上がりのラスト2小節。これが化け物級にムズイ!!!スキッピングをうまく使ってます。これぞポールの真骨頂!
で、よーく見ると弦は違うけど押さえるポジションは同じってなとこがありますね?これは以外と助けになるもんで、
激速フレーズのなかに上手くハンマリング等と入れてやればなんとかなっちゃうのが不思議。

タブ譜
一転、上り詰めた瞬間に下りはじめるずいぶんとセッカチな展開。
平島としては上りよりも下りのほうが得意であります(笑)。ハンマリングよりも筋肉を必要としないのでこっちのほうが
絶対に楽なはずです。ポイントはやはりゆっくりとポジションと覚えながら弾くこと。あとはプリングの際に他の弦が鳴って
しまわないよーにしっかりとミュートすること!

タブ譜
さぁ、やっとのことでラストです。ここまでカンペキにたどり着いた人ははっきり言ってバカです(笑)
ラストは曲に行くとみせかけてEのパワーコードで”ジャーン”と決めて、どうだコノヤロウと言わんばかりの顔で
勝ち誇るのがポイント
です。
全体を通して以外とあっさり覚えられてしまうわりに、弾きこなすまでにかかる時間はハンパではありません。気合を入れて!



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