GILBERT CONCERTO
ついにやってくれました!っておもったのは僕だけじゃないはずです。
全てをのせてみたいんですが、まだできねぇっつーの。ってなことで、とりあえずオープニングだけコピッたのでどーぞ。
下をみてください。

ここでの注意点はトリルにあります。ハンマリングとプリングを連続でこなすのは案外むずかしかったり!?
最低でも2回はやりましょう。んで、よく聞きこんでとめるとこは止める。これを徹底しないことには
かっこいよくいきませんよ!

ここからバッキングが入ってきてより壮大な雰囲気をつくっています。今回は当然メインをのせています。
なんか中途半端な区切りをしてしまったんですが,早引きっぽくなる手前でとめています。
最初の14の連続の音はしっかりスタッカートしましょう。

ここで山場です。赤い線のところを区切りの目安で考えると意外とお約束フレーズになるので、ちょこっと練習するとできちゃうでしょう。
なんといっても僕自身の指使いをのせているので、自分にあった音を探し出すのも一つの練習になるかとおもいます。
フルピッキングがイイ味だしてるとおもいません?

上のを2回くりかえして最後です。もうここはリズムとビブラートが命でしょう。
飛び飛びのピッキングに惑わされなければ楽勝フレーズです。メインじゃない方(聞けばわかるでしょ?)を友達にまかせるのも
ポールになった気分を味わえる手段です(笑)