Individually Twisted
祝3rdアルバム&シングル!ってなわけで、やっぱ1発目はAlligatorFarmでしょ〜って読んでいた人、ぶっぶ〜!ハズレ!3rd一発目はコチラ"Individually Twisted"だ〜!
とりあえず、最初の決めの速弾きをコピりました。えとねー、リフとかイントロ全般は非常に聞き取りやすい音とリズムだから、
自分でコピってみること。キーはレギュラーチューニングで"C#"だ!
ではレッツトライ!!

いったいぜんたいドコで区切ったらいいのかわかんないので、感覚的に切っちゃった。なので、今回は"全部でヒトまとまり"と考えて、一気に 覚えて一気に弾きましょう。
さて、↑のヤツは最初のほうの遅めに弾いてる部分です。ココは意外とあっさりできるので、ポール気分を味わうには持ってこいです。
ポイントは、、ピッキングを気をつけて。あと、最初の5弦14Fの音の次の音から小節が始まります、曲を聞くとわかると思うんだけど、 最初に"ター"って速弾きの準備音みたいなのがしてまして。ソレです。気をつけて。

さて、ちょっと長めになっちゃったけど(笑)
↑の楽譜のちょうど真中でドラムが"ダァン"って入ります。妙な区切り方してごめんね(笑) さて、二つ目から3つ目の音(3-10F〜11F)は、 人差し指をずらして弾かないとツラいです。よーするに、3弦10F〜11F〜13Fって弾くのに運指は"人差し指→人差し指→薬指"となるわけ。
後々のこと考えてポジション移動してるわけです。でもまぁこの指は平島流なので、自分の好きなようにコピればOK。
で、↓。

で、最後です。最後はわけわかんねぇ譜割りになってるので、気にしないでください(笑)>だってわかんねぇもん(笑)
さてさて、やはりこのフレーズが本日のメインディッシュ。ちょっと速弾きが苦手なヒトはついていけねぇだろってくらい速いです。
オレもギブアップ気味だったけど、なんとかがんばった(笑)
まぁ、練習あるのみ。この曲はこの速弾きの極めさえ極めれば1曲通して弾けるレベルなので、ぜひマスターしたいよね!
さてさて、久しぶりのWillBeでしたねー(笑)
次回の予定も一応はあるので、そこそこ期待しててもらってOKよ!某YGには負けないですから。おっと(爆)