RAW LIKE SUSHI 2 PAUL'SOLO =Part 1=
PC買ったぞ!あのねー、多分1年前くいらから買う買ういってて、やっとのことで手に入れた初めてのマイPC!去年の値段の半額とはどーゆーこっちゃ。
ってなわけで、WEEKLYじゃねーじゃん!って怒られたんで、(ってゆーか前はマジで週間だったんだけどね)
自宅でネットができるまではトライ トゥー ポールなんつって名前変えちゃいます(笑)。
さーて、今回は昔ナツカシ”RAW LIKE SUSHI 2 PAUL'SOLO”でございまっす!思えば平島はこのソロで速弾きを
覚えたのかも。なんせやり応え満点なんで、くじけないよーに気をつけてくれっす。
れっつとらい。

まずROAD TO RUIN が終わって、エリック君がなんか叫んで、C#のパワーコードでデデデデデデデデってやります。
そのあとのリックがこれ。7フレットを押さえる時は小指でやりましょう。これがツライのなんの。んで、
プリングできるところでは全部やってるみたいですね。んで、CDでは途中からミュートしてますんで、ここはフルピッキングでいきましょう!
これも多分できないと思ってもらっていいと思う(笑)

んで、ポジションが変わってこれ。もう見るからにペンタトニックなフレーズで、しかも”ちょっといってちょっと戻る”のポール節。
これは何がなんでもおさえとくっきゃないでしょう!
9フレットが固定なんですが、完全に人指し指セーハをしてしまうと、下のほーに行くにつれてキツくなってしまうので
なるべくやめておいたほーがいいっす。これもプリング、ハンマリングを多用したほーがポールになれます。